山田という人が珍装して遊ぶ様を日々綴っています。
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ずっとやりたいと思っていたOMEKASHIアキラ。
こんなブルゾンあったらいいな〜と探していましたが
一向に見つからないので諦めてチマチマやってみました。

あんまりOMEKASHIやる機会もないので
今回は一回だけ保てば良し、という作り方です…。
作るというか、市販品改造というか、貼っつけ。
土台ブルゾンに、フロントと手首の特徴的な部分をくっつけるだけ。
用意する物
ベースになるパーカーブルゾン
(ちなみに私は楽天でコレ買いましたw グレー部分は修正入れてます)
できるだけそのブルゾンと近い生地適量
金具部分用のフラワータグ(100均)
塗装スプレー(銀色)
グルーガン
アルミ定規、カッターまたはプラカッターなど
以下、作業レポです。
こんなブルゾンあったらいいな〜と探していましたが
一向に見つからないので諦めてチマチマやってみました。
あんまりOMEKASHIやる機会もないので
今回は一回だけ保てば良し、という作り方です…。
作るというか、市販品改造というか、貼っつけ。
土台ブルゾンに、フロントと手首の特徴的な部分をくっつけるだけ。
用意する物
ベースになるパーカーブルゾン
(ちなみに私は楽天でコレ買いましたw グレー部分は修正入れてます)
できるだけそのブルゾンと近い生地適量
金具部分用のフラワータグ(100均)
塗装スプレー(銀色)
グルーガン
アルミ定規、カッターまたはプラカッターなど
以下、作業レポです。
まずは特徴的な金具部分を作ります。
円+長方形という形では市販品はなかったので適当に自作。
円状のプラがこれしかなかったので渋々買ってきたフラワータグ。
まず取り付け用の丸い部分とタグ部分を切り離します。

一重だと金具っぽさ皆無なので、2枚重ねていきます。
接着にはグルーガンを使用。とりあえず5個作りました。

次に円と接続している金具部分。
これは余ったタグ部分を細く切って半分にして、折って使用しました。
折る際は折れ線を軽く入れておかないとパキッと割れる危険アリ。

切断には普通のカッターでも良いのですが
うちにはたまたまあったのでプラカッター↓を使いました。


よく作業する人はあると便利だと思います。500円くらい。
ただしカッター使えるアルミ定規とかないとまったく意味のない商品ですw
折ったらグルーガンで固定。
ここでは例によって何も考えず5個全部をくっつけてますが、
イラストでは首元の一箇所は外していたので
正しくは4つ接着させましょう。

グルーガンが落ち着いたら、適当な紐になんとなくぶら下げて
銀色スプレーで塗装します。ピッカピカになりました。

スプレーで吹くとどうしても動いてお互いが邪魔をするので、
紐に結び目を付けて金具同士くっついたりしないようにしてあります。
生地でフロント、手首部分に付けるパーツを作ります。
これはもう当てながら適当に。最近グルーガンブームなので
折ってグルーガンでくっつけてってやり方で作ってみました。

開きや上の方の空き具合はイラストを見ながら適宜調整。
ただ、グルーガンだとはみ出たりしてアイロンの際にちょっと気を使うので、
時間のある方はミシンで縫う方が良いかと思われます…。
ブルゾンにパーツをとりあえず乗せて見ます。
こんなもんかなーという位置を確認。

最後もグルーガン。フロントパーツに金具パーツを接着!

右に一本細いのがあるのは、袖の飾り用に避けてあったやつです。
製作自体はコレでおしまい!

撮影時は安全ピンと両面テープで接着して使用しました。
ちまちま作業した割に苦労した部分はあまり映らないのですが
撮るとこんな感じだよーということで…。
市販品改造だとフードがどうしても小さめになる事、
貼り付けているためベース部分とパーツの素材感が異なると気になるという事、
この2点がちょっと難しいかなーと思いましたが
とりあえず、ずーーーっとやりたいと思っていた
OMEKASHIコスが実現して嬉しかったです(´ω`*)
円+長方形という形では市販品はなかったので適当に自作。
円状のプラがこれしかなかったので渋々買ってきたフラワータグ。
まず取り付け用の丸い部分とタグ部分を切り離します。
一重だと金具っぽさ皆無なので、2枚重ねていきます。
接着にはグルーガンを使用。とりあえず5個作りました。
次に円と接続している金具部分。
これは余ったタグ部分を細く切って半分にして、折って使用しました。
折る際は折れ線を軽く入れておかないとパキッと割れる危険アリ。
切断には普通のカッターでも良いのですが
うちにはたまたまあったのでプラカッター↓を使いました。
よく作業する人はあると便利だと思います。500円くらい。
ただしカッター使えるアルミ定規とかないとまったく意味のない商品ですw
折ったらグルーガンで固定。
ここでは例によって何も考えず5個全部をくっつけてますが、
イラストでは首元の一箇所は外していたので
正しくは4つ接着させましょう。
グルーガンが落ち着いたら、適当な紐になんとなくぶら下げて
銀色スプレーで塗装します。ピッカピカになりました。
スプレーで吹くとどうしても動いてお互いが邪魔をするので、
紐に結び目を付けて金具同士くっついたりしないようにしてあります。
生地でフロント、手首部分に付けるパーツを作ります。
これはもう当てながら適当に。最近グルーガンブームなので
折ってグルーガンでくっつけてってやり方で作ってみました。
開きや上の方の空き具合はイラストを見ながら適宜調整。
ただ、グルーガンだとはみ出たりしてアイロンの際にちょっと気を使うので、
時間のある方はミシンで縫う方が良いかと思われます…。
ブルゾンにパーツをとりあえず乗せて見ます。
こんなもんかなーという位置を確認。
最後もグルーガン。フロントパーツに金具パーツを接着!
右に一本細いのがあるのは、袖の飾り用に避けてあったやつです。
製作自体はコレでおしまい!
撮影時は安全ピンと両面テープで接着して使用しました。
ちまちま作業した割に苦労した部分はあまり映らないのですが
撮るとこんな感じだよーということで…。
市販品改造だとフードがどうしても小さめになる事、
貼り付けているためベース部分とパーツの素材感が異なると気になるという事、
この2点がちょっと難しいかなーと思いましたが
とりあえず、ずーーーっとやりたいと思っていた
OMEKASHIコスが実現して嬉しかったです(´ω`*)
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プロフィール
HN:
山田 涼子
HP:
性別:
女性
職業:
ムッツリ
趣味:
コップレ、ネット
自己紹介:
夢見ることと、その結果の違いに毎回死にたくなりながら、モタモタ遊んでいるOTK人です。アトラスとニトロプラス キラルを崇め、時々乙女ゲにも心奪われています。CUREとかへは下記リンク項目からどうぞ。
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